カテゴリ:スピリチュアル( 6 )

スピリチュアルチルドレンな長男

自閉症の子は新しい環境や場所など適応するのに時間がかかり大変といわれますが
長男といると、そうなんだろうか???
やはり彼はスピリチュアルチルドレンなんだな〜と思う事がよくあります。

この間、タコマ西本願寺前で盆踊りがあるというので、長男の針治療の後
シアトルから車を走らせタコマへ行ってきました。

車をストリートパーキングして、タコマ西本願寺前へ向かって歩き始めた所
長男もの凄い拒絶。
泣くわ、わめくわ、通りすがる人が見て見ぬ振りをする程。
なのでとにかく場所まで行って、1〜2分チラッと盆踊りを見て帰ろうと思いました。

長男は約10分位大泣きして、大声で叫びながら歩き続けて現地に到着。

入り口を見た途端、何かを思い出したかのように(何かが見えたのかもしれませんが)
急に姿勢を正して、中へ入って行きました。
入り口の写真
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入り口から一つずつ手で触れながらイスを探し、ここだ!と思ったのかスッと座りました。
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途中横になって何か考え事!?してみたり
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ここは日系1世の方が、故郷を想って作った場所です。とても古い建物なので独特の臭いがあり、そしてちょっと暗いイメージもあって、私はあまり長居したくなかったのですが

なんと長男は40分も物思いにふけっておりました。

なんとか出口に連れて来ても、すぐに戻って席に座ってしまいます。
この繰り返しが4回続き、やっと帰る決心をしてくれました。


帰り道、懐かしそうに見ていた風景。
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初めて行った場所でも、このように落ち着き今まで行った事があったかのようにする時もあります。
そうじゃないときもあって、カンシャクが治まらない事もあるので気が気じゃないのですが。。

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by Seattle-Autism | 2013-08-09 14:48 | スピリチュアル

6月を乗り越えて & シャスタ旅行

2013年の6月は生涯忘れられない月になりました。
色々ありすぎてブログを書くヒマもなく、やる事が沢山ありすぎて就寝が夜中の3時になることも度々ありました。

そして6月を乗り越え、7月に入りやっと落ち着きましたよ〜。。。
終わってみればあっという間でも事の最中は長かった。

6月になにがあったかというと一番は長男。
彼は自閉症であり、スピリチュアルチルドレン(インディゴ)でもあるのでエネルギーに敏感。
6月のエネルギーが悪くて、ドリーンバーチューからも警告が出ていた程。
警告があった日に長男のカンシャクがすざまじかったこと。

対策としてはシールドをして、頑張って耐えてしのぐわけしかなかったわけです(涙)

6月の中旬から夏休みにシアトルの学校は突入しました。
その前の2週間が一番すざまじくて、週に3回も学校から呼び出された事もありました。

目が三角のように釣り上がり、叫び声をあげて猛突進してきます。
スクールバスでも乗車中にヘッドバンキングをずっとしていたり、授業中も落ち着かず
叫び声や突然大声で突進。大泣きや暴れるなどの行動に先生達も疲れ果てていました。
いつも笑顔で通う大好きな日本語学校へも、疲れきった表情で。。

そして最後は(毎度のパターンである)突然の高熱。違う人の顔になったように腫れ上がり
暴れるから連れ出すのに一苦労。さすがに一人では無理と思い、旦那の帰りを待って病院へ行きました。

もう薬は使用したくなかったけど、熱がほぼ42℃あり解熱剤を一度あげることを何度も勧められ
病院で薬を一度飲みました。その日はゆっくり寝て、翌日にはすっかり熱も下がり元気いっぱいになりました。
これで浄化は終了!?という感じでしょうか。7月に入り今の所なんとなく落ち着いています。

次男もスピリチュアルチルドレン(クリスタル)ですが、こちらは薬、食べ物や空気汚染にすぐに反応してしまいます。エネルギーはそんなに敏感ではないようです。それなので6月は大丈夫でしたが、5月の下旬に家族で行ったバンクーバー(カナダ)旅行の2泊目に、突然「ぜんそく」が発症しました。
原因は何だろう、、、と旦那と考えた所、私たちの泊まったホテルがエアポートホテルだったので、空気汚染に反応してしまったようです。

*このエアポートホテルは面白そうなプール施設があり、水泳が得意で大好きな長男の為に選びました。ごめんね次男!

その後シアトルへ戻ってからは、何事もなかったように落ち着きました。
日本でも酷い「ぜんそく」と微熱が何ヶ月も続き心配が尽きませんでしたが、シアトルにいると次男が「ぜんそく」持ちというのを忘れてしまうほど、元気いっぱいです。

長男は主にエネルギー、次男は汚染や薬に反応。二人のメンテナンスが大変です〜!
*そして私はアトピー性皮膚炎なので、これまた色々な場所で反応が。。
なんというかすぐに反応が出るで、良いのか悪いのか判断がすぐにつきやすいのは助かりますが。

最近行った旅行で、家族全員が何の反応も出ず楽しんでいけた場所
「シャスタ」
今年の3月中旬に行ってきました。

目の前で見れた「UFO雲」
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異次元へと繋がっているドアがあると言われる「プルートケイプ」を散歩中に撮ったシャスタ。
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異次元へのドアを求めて散歩中、こういう場所なので素晴らしいオーブ付きの写真が次男に。
後ろを歩く派手なピンクのパンツは私です(笑)
*オレンジ色!?大丈夫〜???と思って、スピリチュアルの方に見てもらったら、とても素晴らしいオーブとお墨付きを頂きました。
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もちろん!長男も素敵なオーブがありましたが、写真の顔が正面でドアップなので画像は控えさせて頂きます。。。

シャスタの湧き水お持ち帰りしました。
この日は週末ということもあり、現地の人が沢山ボトルを持参して水を汲んでいました。

3月だったので、観光客が少なくどこもスイスイ行けました。
ちょっと恐かったのがプルートケイプ。誰もいないからどこをどういう風に歩いて行けばいいのか
分からず、行くのをやめようかと思いました。
何度か迷いましたが、無事に洞窟に到着。すぐに引き返したのでゆっくり出来ませんでしたが、不思議な場所でした。

シャスタいい所ですね〜!!!また行きたいです。

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by Seattle-Autism | 2013-07-11 15:14 | スピリチュアル

パナマホテル 〜日系人の歴史を訪ねて〜

今日は突然シアトル市内へ行きました。天気が良かったので、自宅のアパートにある
プールで午後は過ごそうか?と旦那と話していましたが、あまり気温が上がらなかったので
急遽予定を変更して車を20分走らせ行ってきました。

行き先はパナマホテルにあるカフェ
ここは日系人が使用していた銭湯や、その当時の新聞など
歴史を感じられる場所です。以前から行きたいと思っていた場所です。
http://www.youmaga.com/1page/panamahotel/panama.html

突然思い立って行ったので銭湯は見れませんでしたが、店内は時が止まったような感じで
近代的なシアトル市内にこういう場所があるとは最近まで知りませんでした。

ほうじ茶をポットで頼みました。凄い量で飲みきれませんでした。。。
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店内はこんな感じ。
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当時の新聞も飾ってありました。
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入り口はこんな感じ。
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長居したかったけど、実際店内にいれた時間は10分程度でした。
長男のカンシャクが治まらず、奇声と多動で落ち着けませんでした(泣)
独特の匂いが少しあるので、それが原因か
もしくは後日詳しく書きますが、彼はスピリチュアルチルドレンなので何か気になる事があったのか
分かりませんが。。。

お店の外にしょっちゅう出て、メインの入り口の隣にある窓から何度もある場所を覗き込んで
指差し確認してました。

長男&次男は共にスピリチュアルチルドレンです。
いまの世の中だと自閉症(長男)や広汎性発達障害(次男)と障害名がつきますが、こういう子供達もいます。

彼らと行動をしていると、本当に驚かされる事が多いです。

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by Seattle-Autism | 2013-06-03 15:46 | スピリチュアル

偶然ではなく必然!?

スピリチュアルの世界では、よく言われるこの言葉。
「偶然ではない。必然だから」

今朝、旦那と長男が自宅を出てからストレッチや体操をし
朝食を済ませて、ゆっくりコーヒーを飲みながらニュースをチェック。
次男が起きてくるまでのつかの間の休憩を楽しんでました。
その後次男が起きてきて朝食を済ませ
さて今日は次男のプリスクールも療育セラピーも無いから、どこに行こうか!と考えていた時に
長男の学校から電話。
電話のむこうからスクールナースの声が。
「様子がおかしいです。熱も少しあるようで、耳が痛そう。ずっとうなり声をあげてます。」
私は即座に「迎えに行きます!」と言い、次男と一緒に長男のいる学校へ。

学校へ着くとすぐに訪問者のリストへ記入し、名前をペンで書いてシールをはりつけ
(去年のコネチカット事件から学校への出入りが厳しくなりました。)
長男のいるクラスへ急ぎます。
だけど、クラスが近づいてきても長男のうなり声が聞こえない!?
あれ?どうしたんだろう???と思って、クラスへ入ると元気いっぱいの長男がいました。
先生が「ついさっきから、、、元気になって、、、」と。
長男の前に私が現れちゃったのに、またサヨナラなんてきっと彼が許さないだろうと思い
「一応具合が悪かったみたいだから、連れて帰ります」と。
それからちょっと意外な展開になりました。

担任の先生とは初対面ではいい感じのムードだったのですが
何度も再リクエストするIEP。以前の先生方のように書いてくれないスクールノートに対しての不満。
結構細かい私の指示に先生が疲れている感じもしてました。
いつの日からか私たちは会ってもあまり話しもせず
「今日はどうでした?」「よくやってましたよ」という、ありきたりな会話だったり。
IEPのミーティングでもあまり会話もせず。。。

最近スクールノートが学校から帰ってこない日が続き
さらに長男のあまり進歩のない毎日に心配や不安がつのり、何度も先生へこの事に対しての不満を丁寧に書いてました。
一度は校長先生に直接メールを送ろうかと思った程怒りがこみあげ、感情をおさえるのに大変。
そして昨日のスクールノートを見て私は大激怒。あのね。。。あのね。。。あのね!!!

という感じで、これはもう校長先生にメールを書こうと決心しましたが

ただその前にちょっと深呼吸をして、エンジェルカードに聞いてみようと。
だって先生と私の仲が悪化して、だれが被害者になるかというと長男。
今まで散々周りの先輩ママから言われてきたことは「学校へ意見を言うのは必要だけど、ケンカはしちゃ駄目。子供が可哀想な立場になるだけだから」
まさにその通りで、だから神経スレスレな所でなんとか自分を押さえてきたんだけどね。

子供達はそれぞれ遊んでいたので
私は部屋にこもり、カードをひきました。
「今までの経過をしってますよね?もう私は感情を抑えるのに限界です。この意味はなんでしょうか?」
その答えは
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これは私にとって勉強なのだそうです。この事で私はきっと奮起するでしょう。必用にリサーチしたり、本を読んだり何か情報を得ようと奮起するはず。だからこの経過は私の為に起こっていたようです。
なるほど〜。
わかったけど私は我慢の限界。助けて下さいとお願いして部屋を出ました。

今日の朝はいつもより少し時間をかけて長男のエーテルコード取り。
元気に出かけた長男。
学校へ迎えに行った時も、元気いっぱいの長男でした。

そしてそこには担任の先生も。私たちは以前のように普通に挨拶をし
自然に色々話しが出来ました。
気がつけば結構時間も経っていて、、、笑いあり驚きあり。お互い聞きたかったことを
素直に聞けてよかったなと。今日長男を迎えに来てなかったら、先生と会うのは恐らく
再来週のIEPミーティング。そこで私はきっとハワイで通っていた学校のミーティングの時のように
泣き叫び、怒り狂う姿を見せていたかも。感情を押さえきれず、何を言っていたかもわからない。
そんな状況になる前に。私がまだまだ必用としている「勉強」のために
今日は長男の仮病(笑)という形で、ガーディアンエンジェルに助けられました。

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by Seattle-Autism | 2013-02-13 17:30 | スピリチュアル

日本に帰れない理由

長男は日本が恋しくて仕方が無い様子。
毎日日本の電車や写真、ひらがな カタカナ 簡単な漢字を見ては喜んでます。
外出するとモールなどで数少ない日本語の案内や注意書きを見ると喜び、その場所はあっという間に覚えるので、いちいち確認しながら歩いて行くという感じ。

子供達は日本国籍とアメリカ国籍があり、私はまだ日本国籍を持っているので日本へ帰る事は可能ですが、なかなか決断できない事情があります。

去年は半年間日本に滞在しました。
久しぶりの長期滞在で、本当に楽しかったです。
長男はずっと苦手で出来なかった「バウンサー」の滑り台を克服。
従兄弟達が滑る光景を見て、一緒に遊びたいと思った長男は「やるしかない」といった表情で
目をつぶって滑り落ち、成功!
ハワイにいた頃は、バウンサーの近くに行くだけでカンシャクを起こしていたのに、こうやって他の子供と遊びたい為に頑張った行動というのは素晴らしく、涙が出る思いでした。
他の子供を見て、そこから学ぶ力も出て来て、その光景が見れただけでも日本に来て本当によかったと思ってます。

日本に滞在中はどういうわけか、長男&次男共に具合が悪い日々が続き
結局毎月入退院を繰り返し、次男は今まで発症したことのない「ぜんそく」にもなりました。
入退院以外でも、ほぼ毎週熱が出たり下がったり。結局アメリカに帰る3日前まで具合の悪い日々が続き、長男は成田空港の出発ロビーで私がチェックインをする時に倒れました。

なんとかシアトルに帰り、様子を見ていたところ
子供達は元気で、次男の「ぜんそく」は回復?したようです。

凄く不思議ですが、私は日本滞在中の途中から、なんだか日本から追い出されている感じがしてました。
「ここにいるべきではない」と言われている気がして、自分の一番弱いところを攻められた気がしています。
日本で子供達の病気が続いたころ、日本での免疫がないから具合が悪くなっているから、免疫がつけば大丈夫と励ましてもらっていたことがありました。
でも私の中で何故か疑問に思い、もしシアトルに行っても同じ事があれば、やはり新天地での新しい免疫のせいなんだなと思う事にしましたが、実際ここに来てみると子供達は元気で私の方がこの気候にやられてます。

シアトルの秋〜冬は寂しい感じです。朝の9時頃から明るくなり、夕方4時から暗くなります。
街頭が一日中ついていることもあり、自動車のライトを一日中つけていることもあります。
雨も多く、シトシト&ジメジメといった感じ。寒いし、ハワイとは大違いです。

ハワイでも日本でも病気が多かった長男。ここシアトルで病気になったのは、日本へ私立受験に行って帰った来た時と、義理の家族が来た時だけです。

やはり健康が一番と考えると、日本に帰るという選択をためらってしまいます。
でも、長男は日本が大好き!!!困ったな〜。。。

入退院を繰り返した病院では、みなさんにとても親切にしてもらいました。ありがとうございました。
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病院にあった矢印のサインが長男は大好き。今でも毎日写真を見ています。


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by Seattle-Autism | 2013-01-16 07:14 | スピリチュアル

不思議な体験

最近の体の疲れやエネルギーダウンは、シアトルの気候だけでなくエネルギーが変化していた為だったようです。
突然何の話し!?と思いますよね。スピリチュアルの世界ではここ最近エネルギーの変化により、体調不良や魔が差す事が多い時期だったようです。
私は以前スピリチュアルの世界を知らなかったし、信じていませんでした。自分のアトピーがなかなか良くならず、病院治療だけでなく色々試した結果ハワイへ渡航したのがよかったのと、針と気功のお陰で今も落ち着いています。自分でも驚いていますが、スピリチュアルの世界を信じるまでにかなり時間がかかりましたが、最終的に気功を受けて自分の気が高まり、普通見えないものが見えてから信じるようになりました。でも、恐くてね、、、それから遠ざかり今に至ってます。

昨日は不思議な体験をしました。
クリスマスの翌日のモールはとても混み合います。「買い物」ではなく「返品」する人が多いためです。クリスマスプレゼントはアメリカ人にとって、(ちょっと)意地の張り合いみたいな所があります。とにかくプレゼントをあげないと、、、という習慣があり、もらった方は笑顔で「ありがとう」といいつつも、翌日返品する人が多いです。

モールが混み合うのは承知でしたが、長男の学校が冬休みに入り
シアトルは毎日小雨が続くので、天気でその日の予定を決めます。この日は雨が続き、仕方ないのでモールにある子供が遊べるキッズプレイエリアへ。
ここはかなり大きなモールなので、いつも迷わないように同じ道順で駐車場を探します。
前の車が空いていた駐車場を通り過ぎたので、「えっ!?ここを使わないなんて!!!見落としたのかな?」と思いすぐに駐車。そこはモールへの出入り口に近く便利な場所でした。
しばらく遊んで、旦那を近くのバスターミナルまで迎えに行く時間になったので、駐車場へ。
すると車が無い!!!
車が無いの!本当に。
私の車はかなり目立つんです。トヨタの普通自動車ですが
こういうシールを長男の席側に貼ったり(黄色いサルは傘を支えるために、両サイドにつけてます。これだと私がチャイルドシート装着中に濡れる事がないのでとても便利。さすが日本!と思ったアイディアです)
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後ろの窓にはこんなシール(このお陰で、後方から怒りのクラクションやあおられることはないです)

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結構目立つはずなのに、置いたはずの駐車場に車が無くて
次男を抱っこ紐でおんぶして、長男の手をひきながらウロウロ探しまわる事に(泣)

いつも同じ道順で、必ず端から空いているところを止めるので
30分も探しているうちに
誰かに取られたのかも!?と悲しい思いに。。。
旦那に電話をして、車が見つからないからモールの駐車場まで来て欲しいとお願い。
幸いにも次男は寝てしまい、長男はパニックにならず落ち着いて一緒に歩いてくれたので
助かりました。

1階に確かに置いたはずだけど、念のため2階もチェック。
やっぱり見つからない〜!!!
なんであえて自閉症の車を取って行くのよ〜、と思いながら
もう一度止めたとおもう駐車場へ行ってみようと歩いて行くと
「あった!」

すっごい不思議。すっごく不思議。何度も確認しに行った場所に車がある!!!
しばらくは車に要注意しないとです。

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by Seattle-Autism | 2012-12-28 16:44 | スピリチュアル