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好きこそ物の上手なれ

先週ブルーベリー狩りへ行ってきました!
ここは自宅の近くにあります。
私たちの住まいは、シアトルに車で15分位の距離ですが、自然が沢山&マイナスイオン沢山の場所です。ワイキキに6年半住んで、こんなのんびりした場所へ引っ越してきました。
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旦那が熟れ頃のブルーベリーはどれか子供達へ教えます。長男はウロウロしていたけど、次男は真剣に聞いてました。
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次男は果物と野菜が苦手で、いつも果物はスムージにして毎日飲ませてます。
スムージーにすれば飲めるけど、現物のままでは手で掴めません。そのため、最近のOTセラピーではブルーベリーやストロベリーなど、手で掴めないのを掴むトレーニングをしていました。

そのはずなのに、、、今日はものの30秒程で嫌いで苦手なはずのブルーベリーを掴み始めました。
好きが苦手を克服した瞬間でした。
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長男も次男に負けず、嫌いな果物を手に取り頑張りました。
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お陰であっという間にブルーベリーが!!!この量で料金$0.90でした。安!
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次男はウキウキで、この後ブルーベリーを食べてましたよ!凄いです。

長男も以前こういう方法で苦手を好きにした事がありました。
一つは「Bounce House」強烈な音と、中に何があるのか分からない不安からか酷く怖がり、全く遊ぼうとしていませんでした。
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だけど、日本に帰った時に従兄弟達が大好きで一緒に遊びに行った時
従兄弟と遊びたい=Bounceを克服しないと駄目という事が繋がり、30分後にはスイスイ楽しそうに遊んでいました。
従兄弟達と話したい、もっと一緒に遊びたい=日本語を覚えたい、話したいから言葉をわずかながら発するようになり、シアトルに戻ってきてから始めた日本語クラスでもあっという間に単語を覚えていきます。そして日本語を話せる人と仲良くなりたいから、誰とでも接してみたいかもという感じになってきました。

やはり「好きな事は一番克服が早い」ですね。自閉症のセラピーも大切ですが、こういう気持ちから克服できる事も大事にしてあげたいと思います。

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by Seattle-Autism | 2013-07-28 14:12 | 自閉症

次男誤飲事件 

はじめに
近所に住むAさんと息子さんのRちゃんに感謝の気持ちで一杯です。
このお二人には、シアトルへ引っ越してきて3週間位経った時に、アパートの裏にあるトレイルで
次男と一緒に座ってお茶をしている時に、声をかけてもらいました。
シアトルに来て初めて知り合った日本人の親子です。長男が重度の知的障害と自閉症というのも理解して頂いてます。
長男には特別な対応が必要で、参考までに私が持っている漫画本「光とともに」を読んでもらえたら嬉しいです!という無理なお願いも聞いてもらい、お子さんが小さいのに貴重な時間を割いてもらいました。
長男の事を理解して下さっているご家族に、まずは感謝の気持ちを伝えたいです。
いつもありがとうございます!


昨日は次男がマネキュアの除光液を誤飲してしまいました。
現場でしっかり見ていなかったので、どの位の量を飲んだのか?実際飲んだのか?
よくわかりませんが、思い返せば朝から嫌な感じはありました。

冷蔵庫にある「豆乳のチョコレートミルク」がなくて、となりにあったスプレー缶のホイップクリームを持ち出しました。気がつくとペロペロ舐めてました。偶然ホイップクリームが出てしまったようです。それに味をしめて、どうやら私が隠して大事にしている物は美味しいかもしれないと思ったようです。取り上げた後、今度は「リステリン」を持って開けてと言われたので、それは駄目だと伝えました。その後、部屋に閉じこもりしばらくたつと叫び声と共に現れた次男。
手には「除光液」洋服は除光液でびしょ濡れ。口の辺りにも匂いがあり、どうすればいいのか分からなかったけど、とっさにバスタブへ入れ洋服を脱がせて体や顔を洗いました。

このとき時間が10時半で、あと1時間以内に長男がサマースクールから帰ってくる時間でした。
急な予定変更や、先の見えないスケジュール。扱いが難しい長男を待つべきかと思いましたが
次男を1時間も待たせる訳にいかないと思い、近所に住むAさん親子に長男をお願いして病院へ連絡。
かかりつけの病院が留守電だったので、緊急病院へ行きました。
でも入り口に「只今緊急受付行っていません」と表示が。。。涙。
もう緊急の緊急だからと思い、無視して受付へ。事務の人がすぐにナースを呼んでくれて、問診を受けました。
幸いにも、購入した除光液はWhole Foodsのアセトンフリーの除光液だったので、この後下痢や嘔吐がなければ大丈夫でしょうということでした。この製品の会社にも連絡をして、詳細を聞きましたが、やはり医者に一度診てもらいたいと思って交渉をしていたら、かかりつけの病院から連絡があったので、すぐにそちらへ向かい医者に診てもらいました。

「容態も見た目も大丈夫なので、心配はないでしょう」といわれ、安堵で涙がこぼれました。
このとき既に昼の12時を回っており、大慌てで長男を迎えに。Aさんのお家でカンシャクもなく無事に過ごしていたようで、ほっとしました。

その後、次男は吐く事も下痢もなく安心しましたが、変わりに自閉傾向が強くなっている気がしています。
クルクル回る頻度も高く、壁に手をあてて歩いたり、黒目を際によせて歩いたり。
心配なので、ホメオパシーキッドからsilicaを一日一粒与えてます。
良くなるといいのですが。。。

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by Seattle-Autism | 2013-07-25 16:58 | 子育て

ipadで長男と会話

ipadのアプリにproloquo2goというAppsがあります。これは$200位する凄く高いAppsですが
我が家の長男のように、重度の自閉症で言葉が話せない(発せない)子にはとてもいいです。
長男は知的障害もありますが、これを使っている長男を見ていると知的障害?本当かな?と思うのが正直な感想です。

http://www.youtube.com/watch?v=F_8b7PgnNQQ
Appsについてとりあげたニュースです。5分7秒頃にでてくるカンシャク持ちの男の子より、長男の方が何倍も酷いです。。。

長男のカンシャクは場所を選ばずどこでも起こるので、大変です。
今までで一番最悪だったのはワイキキに住んでいた頃(長男当時4歳)
一番人が混み合う時間帯に観光地で大カンシャクが40分も続きました。これはもう悪夢に近かったです。お陰で壊れないと思っていた二人乗りの頑丈なベビーカーのネジが吹っ飛んだ程です。すざまじいカンシャクに体格のいいセキュリティ二人が長男を抱えようとしても駄目で、あれやこれやで人は集まり、最後にはその場にいた人が「ポリスだ!ポリスを呼べ」とまで叫ぶ程でした。

この原因は「次男の泣き声」と「お腹がすいたこと」でした。
この二つが重なり、度重なる次男の泣き声に耐えられなくて長男が爆発しました。
聴覚過敏がある長男。自閉症特有の過敏でもありますが、そこに「お腹がすいた」事が重なり
後もう少しで自宅という状況で私が長男に無理をさせすぎてしまいました。

あれから2年経ち、その間「次男の泣き声=長男の爆発的なカンシャク」という悪夢の図が出来上がりました(涙)
ear muffsを与えても効果は無しで、悪夢の図に外出先だと途方に暮れる感じです。

長男のカンシャクですが、次男の泣き声だけでなくそれ以外にももちろん何百と理由があります。
PECSやベィビーサイン、私が字で書いて説明など試みてきましたが、これはほぼ私からの指示となりやすく、本人が納得しないまま次に移る事が多かったのでそこからカンシャクに繋がったりする事もありました。それ以外、匂いや音、いつもと違うパターンなど、、、もう色々です。

そのカンシャクが最近大分減りました。
今日次男のSTに同行した長男。セラピーの途中で泣き叫ぶ次男に対して、いつも通りの爆発的なカンシャクで対応する長男ではなく、耳に手をあて「やだ〜」と日本語で言葉を発した長男に、セラピストが驚いていました。

「どうして?どうしたの?最近何があったの?」と目を丸くして聞かれたので
変わった事と言えば
1⃣proloquo2goが割と上手に使えるようになってきた。
2⃣日本が好き。日本語が好き=会話したい。
3⃣バイオメディカル治療の効果
だと思うと伝えました。特に次男の泣き声にあまり反応しなくなってきたのは、バイオメディカル治療の効果だと思います。

昨日はいつもと違うパターンをモールで行いました。
次男がABAのセラピー中、長男にどこに行きたいか?聞いたらモールの中の乗り物に乗りたいというので行ってきました。

途中「mist」売り場へ駆け出して(記憶力が抜群なので、一度行った先でも自分の好きな物はよく覚えています)
「飲み物」とAppsでリクエスト。
私:何が飲みたいの?(本当は知っている)
長男:無言。
私:何も飲みたくないなら行こう。
長男;迷って、ためらって「水」
私;水が欲しいの?
長男;本当は「mist」が欲しいけど、言ったら怒られそうだから「水」にしているんだよね。
という顔で私を見ながら、恐る恐る「mist」のリクエスト

で、さらに挑戦しました。
まず「mist」というラベルが無い入れ物を使って、長男にあげる。
*表示はないけど「mist」として飲むかどうか。もしくは「違う!!!」といって怒りだすかどうか。
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怒らず無事に飲めました。一歩前進です!

今日は子供達二人まとめてアートとはさみの練習をするつもりでした。

次男は積極的に毎回参加します。長男は紙だけ置いて逃げました。
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はさみの練習に使用している日本の優れもの。
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全くやる気が無い長男は突然ファイルからノートを取り出してビリビリ破き始めました(怒)
*後で考えてみたら、そこには日本語が書いてあるのでそれを見たかったようです。

でも私が完全沸騰してしまい、長男を大声で怒鳴りつけ座らせてAppsを使い
私;こういう時はなんていうの?
長男;無言
このやり取りが40分。最後に長男が「happy」と押すので、この場合の押し方はハッピーになってという意味だと分かっていたけど、そうじゃなくて「sorry」だろうが!!!と怒り爆発してしまいました。
で、この後このとばっちりが次男と旦那へと。。。反省。

私が落ち着いた頃、旦那が長男に「How's your day?」と聞くと
長男がすかさず「sorry」を10連発!
旦那は意味が分かっていなかったので、sorry???なんて言っていたけど、意味がよく分かっている私は胸にジーンときました。

長男が言わなければいけないけど、言いたくないという心境を持っている事を知れました。

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by Seattle-Autism | 2013-07-19 17:35 | 自閉症

今日の夜なべ

今日の夜なべです。
旦那はクッキー作り。私はジャム作り。
食事療法を行っているので、ほぼ自分達で作ります。なのでいつも忙しくなる〜!
毎日「疲れた、疲れた」連呼しています。言葉に出して言わない方がいいのは分かっているのに
言葉に出さずにいられません(苦笑)


私のクッキーは「せんべい」のようになりますが、旦那のクッキーは美しい☆
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旦那の作成途中を写真に撮りました。指導者は私なので作り方は同じはずなのに、出来映えが全然違います。。。
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私の作ったジャム。今日はブルーベリーを使用しました。
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作り方は簡単で
ブルーベリー300グラム
砂糖120グラム
レモン半分

1⃣ブルーベリーをよく洗って鍋に入れ、そこに砂糖をかけて1時間程ほっとく。
2⃣弱火に火をかけて、しばらくしたら(ここはいつも適当なので、グツグツしてきたらでいいです)レモン汁を入れる。
3⃣それからまたグツグツしてきたら(凄い適当な料理が想像出来ると思いますが、時間を計った事がないんです。汗)おしまい。
4⃣煮沸消毒したビンにゆるゆるのジャムを入れておしまい。冷めたら冷蔵庫に入れると明日には固まってます。

このやり方でイチゴジャムやブルーベリージャムをよく作ります。
一度リンゴジャムを作りましたが手間がかかり、あまりほったらかしに出来ない料理だったので再度作ってはいないです。

長男が夏休みに入り
1⃣学校始業(9月3日)までのおおまかな予定のカレンダーを作成して、目立つ所に貼り就寝前に読み上げる&見せる。
2⃣毎日30分おきに先5つのスケジュールをホワイトボードに記入し、長男に予測させる。
3⃣毎日1時間を目安に、長男とマンツーマンで勉強出来る時間を作る。でも毎回次男に邪魔されっぱなし。
*次男は長男がサマースクールに行っている間に行ってます。
4⃣新しい出来事や、普段と違うスケジュールの場合はその都度ソーシャルストーリーを作って説明。
5⃣カンシャクを起こしたり、私に怒られるような事をした時は、すぐに紙に彼の気持ちを説明して怒ってもいいが、怒り方をこういう風にした方がいいと指導。

さらに食事療法や主婦業や育児やらで、いつも時間に追われている感じです。。。

それでも子供達は一日2回は外に出さなくてはと思い、毎日公園やプール、天気の悪い日は屋内施設ともうすっかり笑顔を失くしかけて子供達のお世話してます。

今日は天気が悪かったので、プールをやめて長男&次男と公園へ。
午前中はこの公園。
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人気が無いので、二人並んでブランコが1時間位できます。でも二人を押している私が限界で、いつも30分程で強制終了。長男重すぎて1時間も押し続けていたら、押している手の筋が切れそうです(泣)
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午後はこちらの公園。
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たいがい午前と午後の間の昼食で、洋服を着替えるような事件が起こります。
なので一日の写真で何枚も違う洋服が、、、。

あ〜、、、今日もあっという間に終わりました!寝顔は天使だけど、起きている間は格闘です。

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by Seattle-Autism | 2013-07-13 17:14 | 自閉症

6月を乗り越えて & シャスタ旅行

2013年の6月は生涯忘れられない月になりました。
色々ありすぎてブログを書くヒマもなく、やる事が沢山ありすぎて就寝が夜中の3時になることも度々ありました。

そして6月を乗り越え、7月に入りやっと落ち着きましたよ〜。。。
終わってみればあっという間でも事の最中は長かった。

6月になにがあったかというと一番は長男。
彼は自閉症であり、スピリチュアルチルドレン(インディゴ)でもあるのでエネルギーに敏感。
6月のエネルギーが悪くて、ドリーンバーチューからも警告が出ていた程。
警告があった日に長男のカンシャクがすざまじかったこと。

対策としてはシールドをして、頑張って耐えてしのぐわけしかなかったわけです(涙)

6月の中旬から夏休みにシアトルの学校は突入しました。
その前の2週間が一番すざまじくて、週に3回も学校から呼び出された事もありました。

目が三角のように釣り上がり、叫び声をあげて猛突進してきます。
スクールバスでも乗車中にヘッドバンキングをずっとしていたり、授業中も落ち着かず
叫び声や突然大声で突進。大泣きや暴れるなどの行動に先生達も疲れ果てていました。
いつも笑顔で通う大好きな日本語学校へも、疲れきった表情で。。

そして最後は(毎度のパターンである)突然の高熱。違う人の顔になったように腫れ上がり
暴れるから連れ出すのに一苦労。さすがに一人では無理と思い、旦那の帰りを待って病院へ行きました。

もう薬は使用したくなかったけど、熱がほぼ42℃あり解熱剤を一度あげることを何度も勧められ
病院で薬を一度飲みました。その日はゆっくり寝て、翌日にはすっかり熱も下がり元気いっぱいになりました。
これで浄化は終了!?という感じでしょうか。7月に入り今の所なんとなく落ち着いています。

次男もスピリチュアルチルドレン(クリスタル)ですが、こちらは薬、食べ物や空気汚染にすぐに反応してしまいます。エネルギーはそんなに敏感ではないようです。それなので6月は大丈夫でしたが、5月の下旬に家族で行ったバンクーバー(カナダ)旅行の2泊目に、突然「ぜんそく」が発症しました。
原因は何だろう、、、と旦那と考えた所、私たちの泊まったホテルがエアポートホテルだったので、空気汚染に反応してしまったようです。

*このエアポートホテルは面白そうなプール施設があり、水泳が得意で大好きな長男の為に選びました。ごめんね次男!

その後シアトルへ戻ってからは、何事もなかったように落ち着きました。
日本でも酷い「ぜんそく」と微熱が何ヶ月も続き心配が尽きませんでしたが、シアトルにいると次男が「ぜんそく」持ちというのを忘れてしまうほど、元気いっぱいです。

長男は主にエネルギー、次男は汚染や薬に反応。二人のメンテナンスが大変です〜!
*そして私はアトピー性皮膚炎なので、これまた色々な場所で反応が。。
なんというかすぐに反応が出るで、良いのか悪いのか判断がすぐにつきやすいのは助かりますが。

最近行った旅行で、家族全員が何の反応も出ず楽しんでいけた場所
「シャスタ」
今年の3月中旬に行ってきました。

目の前で見れた「UFO雲」
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異次元へと繋がっているドアがあると言われる「プルートケイプ」を散歩中に撮ったシャスタ。
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異次元へのドアを求めて散歩中、こういう場所なので素晴らしいオーブ付きの写真が次男に。
後ろを歩く派手なピンクのパンツは私です(笑)
*オレンジ色!?大丈夫〜???と思って、スピリチュアルの方に見てもらったら、とても素晴らしいオーブとお墨付きを頂きました。
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もちろん!長男も素敵なオーブがありましたが、写真の顔が正面でドアップなので画像は控えさせて頂きます。。。

シャスタの湧き水お持ち帰りしました。
この日は週末ということもあり、現地の人が沢山ボトルを持参して水を汲んでいました。

3月だったので、観光客が少なくどこもスイスイ行けました。
ちょっと恐かったのがプルートケイプ。誰もいないからどこをどういう風に歩いて行けばいいのか
分からず、行くのをやめようかと思いました。
何度か迷いましたが、無事に洞窟に到着。すぐに引き返したのでゆっくり出来ませんでしたが、不思議な場所でした。

シャスタいい所ですね〜!!!また行きたいです。

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by Seattle-Autism | 2013-07-11 15:14 | スピリチュアル